2015卒 グリコ 事務系総合職 ES(エントリーシート)

コース選択の理由をご記入ください。 150 文字以内

→営業

 

自分の努力次第で商品販売数が変わる営業という仕事に魅力を感じるからです。国内人口減少により今後は世界展開が必須となる食品業界で、貴社は幅広い事業展開を進めています。あくまで国内での営業で成果を上げた前提で、将来的には留学経験を活かし、東南アジア諸国を中心とする新興国での事業にも携わりたいです。

 

設問 (2)★

学業・ゼミ・研究室で取り組んでいる内容をご記入ください。 300 文字以内

 

戦争責任の問題や尖閣諸島の領有権問題などをめぐる政治問題がある一方で、「世界の市場」として圧倒的な存在感を持ち、日本にとって最大の貿易国である中国とのビジネス関係について、先進国間ビジネスと対比しながら学習しています。貿易やM&Aなどを理論・実例をふまえて学習し、中国の経済や企業については、発展の要因や戦略等をめぐって、マクロ・ミクロの両面から研究しています。そして、中国ビジネスを核とした今後の世界経済について、ディスカッションをしながら認識を深めています。このようにプレゼン能力や対話能力などの向上を通じて、人前で自分の意見をきちんと発言できるようになることを目指しています。

 

 

 

設問 (3)★

学生時代に最も打ち込んだことは何ですか。 300 文字以内

 

マーケティングコンテストです。カナダの留学先では「自分をマーケティング」コンテストがあり相手に興味を持ってもらうには何が必要かを考えた取り組みをしました。お客様となるクラスメイトや先生に、ただ「私」という商品を提供するのではなく、それまでに多くの交流を図り、お客様を知ることを心がけました。「日本人としての私」の文化価値を提供するために、着物を着た写真を見せたり、事前に日本食のおもてなしをしたところ、“本人のことだけでなく日本の良さがわかる”と好評を頂き、優勝することが出来ました。この経験から、お客様のニーズを察知するためには、お客様の視点に立って物事を考えることが大切だと感じました。

 

 

 

設問 (4)★

「今の自分では通用しない」と挫折を感じた経験はありますか。そしてそれをどのように乗り越えましたか。 300 文字以内

 

中国留学先の大学で毎週行われるグループプレゼンで班長を務めた時に、国籍の異なる班で意見がまとまらず悔しい思いをしました。

そこで、国籍を越えて理解し合うという目標を掲げ2つのことをしました。

1.皆の意見をまとめるための語学力をつけるべく、現地人との意見交流の機会を設ける

2.互いの文化や価値観を知るために、自国の伝統料理を一品持ち寄る交流会の提案

これらの取り組みにより、相手の意見を尊重し、かつ自分の存在意義を発揮できる雰囲気を作ることに成功し、異なる価値観を持つ相手と、お互いが納得できる共通点を見つけ出すという成果をあげました。この経験からどんな環境でも柔軟に対応することを学びました。

 

 

 

 

設問 (5)★

チームや集団で活動するときには、どのような役割を担うことが多いですか。もっともあてはまると思うものを二つまで選択してください。 1 つ以上 2 つ以内

 

リーダータイプ (チームの目標や役割を決めるなどして、集団を率いる)

アイデア提供タイプ (オリジナルな考えを提案することが多い)

ブレーンタイプ (冷静に状況を判断し、周囲にアドバイスする)

情報提供タイプ (人脈を活用して、必要な時に情報を収集して提供できる)

協調タイプ (チームの和を保つために周囲に働きかける)

調整タイプ (意見が対立した際などに、間を取り持つことが多い)

 

設問 (6)★

留学先での滞在期間について回答してください。

 

なし 半年未満 半年以上~1年未満 1年以上

 

設問 (7)

留学した理由とその内容についてご記入ください。 200 文字以内

 

私が人生で大事にしていることは「百考は一行にしかず」、どれだけ考えても、行動をしなければ進まないということです。貿易大国である日本人として、本当に海外の必要を理解し、外国人の考え方を理解するには、実際に生活して肌で接する必要があると感じたため、中国留学を決意しました。

留学先では専攻科目や言語、文化、生活習慣などはもちろん、慣れない環境での忍耐力や様々な観点から物事を見る力を身に付けました。

 

 

コース選択の理由をご記入ください。

 

 自分の努力次第で商品販売数が変わる営業という仕事に魅力を感じるからです。国内人口減少により今後は世界展開が必須となる食品業界で、貴社は幅広い事業展開を進めています。あくまで国内での営業で成果を上げた前提で、将来的には留学経験を活かし、東南アジア諸国を中心とする新興国での事業にも携わりたいです。

 

設問 (2)★

学業・ゼミ・研究室で取り組んでいる内容をご記入ください。

 

 戦争責任の問題や尖閣諸島の領有権問題などをめぐる政治問題がある一方で、「世界の市場」として圧倒的な存在感を持ち、日本にとって最大の貿易国である中国とのビジネス関係について、先進国間ビジネスと対比しながら学習しています。貿易やM&Aなどを理論・実例をふまえて学習し、中国の経済や企業については、発展の要因や戦略等をめぐって、マクロ・ミクロの両面から研究しています。そして、中国ビジネスを核とした今後の世界経済について、ディスカッションをしながら認識を深めています。このようなプレゼン能力や対話能力などの向上を通じて、人前で自分の意見をきちんと発言できるようになることを目指しています。

 

 

設問 (3)★

学生時代に最も打ち込んだことは何ですか。

 

 

 マーケティングコンテストです。カナダの留学先では「自分をマーケティング」コンテストがあり相手に興味を持ってもらうには何が必要かを考えた取り組みをしました。お客様となるクラスメイトや先生に、ただ「私」という商品を提供するのではなく、それまでに多くの交流を図り、お客様を知ることを心がけました。「日本人としての私」の文化価値を提供するために、着物を着た写真を見せたり、事前に日本食のおもてなしをしたところ、“本人のことだけでなく日本の良さがわかる”と好評を頂き、優勝することが出来ました。

 この経験から、お客様のニーズを察知するためには、お客様の視点に立って物事を考えることが大切だと感じました。

 

 

設問 (4)★

「今の自分では通用しない」と挫折を感じた経験はありますか。そしてそれをどのように乗り越えましたか。

 

 

 中国留学先の大学で毎週行われるグループプレゼンで班長を務めた時に、全員国籍の異なる班で意見がまとまらず悔しい思いをしました。

 そこで、国籍を越えて理解し合うという目標を掲げ2つのことをしました。

1.皆の意見をまとめるための語学力をつけるべく、現地人との意見交流の機会を設ける

2.互いの文化や価値観を知るために、自国の伝統料理を一品持ち寄る交流会の提案

 これらの取り組みにより、相手の意見を尊重し、かつ自分の存在意義を発揮できる雰囲気を作ることに成功し、異なる価値観を持つ相手と、お互いが納得できる共通点を見つけ出すという成果をあげました。この経験からどんな環境でも柔軟に対応することを学びました。

 

設問 (5)★

チームや集団で活動するときには、どのような役割を担うことが多いですか。もっともあてはまると思うものを二つまで選択してください。

 

リーダータイプ (チームの目標や役割を決めるなどして、集団を率いる)

協調タイプ (チームの和を保つために周囲に働きかける)

 

設問 (6)★

留学先での滞在期間について回答してください。

 

1年以上

 

設問 (7)

留学した理由とその内容についてご記入ください。

 

 私が人生で大事にしていることは「百考は一行にしかず」、どれだけ考えても、行動をしなければ進まないということです。

 貿易大国である日本人として、本当に海外の必要を理解し、外国人の考え方を理解するには、実際に生活して肌で接する必要があると感じたため、中国留学を決意しました。

 留学先では専攻科目や言語、文化、生活習慣などはもちろん、慣れない環境での忍耐力や様々な観点から物事を見る力を身に付けました。

 

設問 (8)

TOEICを受験した経験がある方は、その点数をご記入ください。

 

(回答されていません)

 

設問 (9)

TOEIC以外の保有資格やスキルをご記入ください。(例:普通自動車免許など)

 

新HSK6級

 

設問 (10)★

大学受験時の入試方法を選択してください。

 

推薦入試

 

設問 (11)★

これまでに就職した経験はありますか。

 

 

設問 (12)★

障がい者手帳はお持ちですか。

 

 

設問 (13)★

参考のために、希望の選考会場をお知らせください。

 

東京 

 

就活生が知っておくと良い話

 

最後になりますが、あなたに知っておくと良い話をしておきますね。

 

それが、就活の形は変わりつつあるということです。

 

私が就活をしていた時期は、

説明会に足を運び、筆記を受け、ESを書き、面接を受ける→内定というプロセスを経ることが当たり前でした。

 

しかし、時代はどんどん変わってきています。

 

例えば、キミスカ ニクリーチであれば、登録しておくだけで企業の人事からスカウトが届きます。スカウトが届けば、他の学生と違ったプロセスで選考を受けることができるのです。

 

就活しなくても、内定がもらえる時代がやってきつつあるのです。

 

ちなみにニクリーチでスカウトが来た場合は、人事の方が焼肉を奢ってくれますので、

就活を進められる+お腹が満たされると良いことづくしなので、チェックして見てくださいね。

 

また、就活ノート であれば、選考体験を見られますし、

ねっとで合説 であれば、企業の業務内容から社風まで動画で見ることができます。

 

就職活動に何度も合同説明会に足を運んでいては時間が勿体無いです。

今時、足を運ばなくても情報は手に入れられる時代です。

 

是非有効活用してくださいね。