【TOEIC900保持者が超ド本音で語る】フィリピン語学留学の4つのメリット

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書いた人:タナカユウ(@tanakayu30

 

 

留学したい。

 

それは、生まれてから1度は誰もが抱く感情だと思います。

私も例外なわけがなく、大学2年生の夏、語学留学に行くことを決心しました。

 

あなたも留学でもしてみたい。と思い始めているのではないかと想像します。

 

ですが、語学留学するにあたって最初にぶち当たるのが、どの国に行けば良いのかということですよね。

 

私自身も、留学先の選定では悩んだ覚えがあります。

 

なので、今回は数ある留学先の中で「フィリピン」を選んだ場合どんなメリットがあるのか紹介していきたいと思います。

 

何が優れているの?

どんな環境なの?

英語話せるようになるの?

 

そんな留学する前に必ず抱く悩みを少しでも解決できればと思います。

 

分かり易いように、留学先の代表例である「アメリカ」と比較して、どの点で優れているのか書いていきますね。

 

それではいってみましょう。

 

ちなみに私は、首都マニラのターラック市に位置するMMBSという語学学校に留学をしていました。

 

*ターラック市はとても田舎です。(笑)

 

関連記事:TOEIC900保持者が超ド本音で語る フィリピン語学留学の6つのデメリット

 

 

TOEIC900保持者が「超ド本音」で語る「フィリピン語学留学の4つのメリット」

 

 

①費用が安いこと。(アメリカよりも月22万安い)

 

何と言ってもこれが一番です!

 

留学ってお金がかかるんですよね。100万、200万、300万なんて普通でしょう。

だからこそ、「お金」がネックになって英語を海外で学ぶという欲求に蓋をしてしまう方も多いと思います。

 

ですが、フィリピンであればお金の面での心配はある程度少なくできると思います。 

もう何百万もかけて留学するのは昔の話なのです。

 

けど、どれくらい実際かかって、アメリカ(先進国)に留学するのとどれくらいの差があるのか気になりますよね。

 

私が代わりに調べましたので、見ていってくださいね。

 

フィリピンとアメリカの留学費用を比べてみましょう。

 

フィリピンの留学費合計(25万円/月)

 

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留学費用(2018年) - フィリピン留学 英語学校 MMBS

 

入学金=1万5000円

語学学校へ支払う金額(授業料+教科書+宿泊費など)=約16万円/月

その他費用(航空券往復6万円+海外保険月1万円)

 

合計約25万円+お小遣い(月5万円あればえげつないほど遊べます。)

 

この費用の中には食事、宿泊費も含んでいるので、もし、外に一切遊びに行かないというのであればこの費用だけで留学をできることになります。

 

ざっくりですが、滞在日数ごとの費用は以下のようになります。

 

1ヶ月:25万円

2ヶ月:42万円

3ヶ月:59万円

4ヶ月:76万円

5ヶ月:93万円

6ヶ月:110万円

 

 

アメリカの留学費(55万円/月)

 

今度はアメリカの費用を見てみましょう。

 

1ヶ月のアメリカ留学にかかる費用はいくら?全ての費用を教えます! | EnglishPedia

上記のブログを参考にしたのですが、55万円/月かかるそうです。

 

内訳:

航空券:13万円

ホームステイ費:15万円

授業料:15万円

その他(ビザ、食費など):12万円

 

ざっくりですが、滞在日数ごとの費用は以下のようになります。

*食費5万円/月として計算

 

 

1ヶ月:55万円

2ヶ月:90万円

3ヶ月:125万円

4ヶ月:160万円

5ヶ月:195万円

6ヶ月:230万円

 

 

結論

 

なので、結論を言いますと

1ヶ月であれば、55万円-25万円=20万円フィリピンの方が安い。

6カ月であれば、230万円-110万円=120万円フィリピンの方が安い。

ということになります。

 

お小遣いに関して伝えたいこと

 

アメリカはGDP世界1位の先進国で、フィリピンは途上国です。

なので、物価がえげつないくらいに違います。

 

フィリピンの平均年収は60万円です。

日本の平均年収は300万円を超えていますので、ざっくり5分の1なわけです。

 

つまり、10万円は、フィリピンでは50万円、20万円は100万円ほどの価値があります。

 

なので、単純にお小遣い5万円/月と言っても

アメリカでの5万円/月とフィリピンでの5万円/月には大きな差があります。

 

遊ぶときのお金の使い具合の感覚をフィリピン語学留学を経験した身から伝えると、

 

ありえないくらい食べて(好きなだけ)、ありえないくらい飲んで(瓶ビール10本くらい)、やっと1000円を超えるという感覚です。

 

女性が沢山いる店でアホ程、奢っても5000円程度の印象です。

(マジでアホ程飲んでアホ程奢らされた)

 

日本でこのくらい注文したら、10000円くらいいくだろうなあ。という感覚で、

1000円くらいかかるというイメージです。

 

なので、安いということは、留学費用だけでなくて、休日や放課後の充実度にも繋がると私は思います。

 

お金持ちであれば、アメリカでも全然大丈夫だとは思いますが。(笑)

 

私はフィリピンでえげつないくらい遊んでました。

アホ程お金を使いました。でも、人生で一番楽しい瞬間でした。

 

なので、留学費用を押さえたい。少ない費用で充実した休日を過ごしたい。という方は

 

間違いなくフィリピンの方がおすすめです。

 

②マンツーマンレッスンが受けられること(アメリカよりも83.5時間/月も英語を話す時間が多い)

 

一般的にですが、アメリカなどの先進国では授業は集団で行われます。

人数が多くなるにつれて、自分の発言回数は少なくなっていきます。

先生は一人一人に平等に発言の場を振るからです。

 

ですが、フィリピンは違います。

フィリピンではマンツーマンで授業が受けられるのです。

 

生徒があなたしかいないのです。発言者はあなたしかいないのです。

 

つまり、フィリピンのマンツーマンレッスンであれば、以下のようなメリットがあるのです。

 

積極性が無くても、英語を話す機会が得られる

下手な英語を話しても、恥ずかしくない、かつすぐ指摘してもらえる

あなた専用の授業プランが作れる

 

とは言われても、具体的にどれだけ話す時間に差があるのか分かりにくいですよね。

なので、こちらもアメリカとフィリピンで比べてみました。

 

 

フィリピンの話す時間合計:87.5時間/月

 

 

フィリピン留学(MMBS語学学校)では、1番標準的なコースで約5時間(50分×6コマ)の授業が受けられます。

 

また、その6コマ(1コマ50分)の内訳は

 

マンツーマン授業:5コマ×50分

集団授業1コマ{1(先生)対4(生徒)}×50分

です。

 

つまり、集団授業では4人それぞれに会話の時間が分散されるので、

1日の合計の話す時間は250分+50分×1/4=262.5=4.375時間、ということになります。

 

月に換算すると87.5時間(4.375時間/月×20日/月) 会話する時間が取れるということです。

 

*週に5日授業があると仮定

 

 

反対に、アメリカのほうを見てみましょう。

 

アメリカの話す時間合計:4時間/月

 

アメリカ留学を経験したことのない私ですので、以下のブログを参考にさせて頂きました。

アメリカ語学学校の授業ってどんな感じ?NY留学した私の体験談 | EnglishPedia

 

アメリカだと、授業は午前または午後のみという場合が多いらしいです。

 

かりに1日3時間授業があるとします。クラスは15人~20人ということだったので、

15人と仮定すると、生徒一人一人に会話できる時間は分散されるので、あなた自身が英語を使って会話できる時間は

 

12分(3時間÷15人)です。

 

これを月に換算すると12分×20日=4時間です。

 

*週5日の授業があると仮定

 

結論

 

4.375時間/日(フィリピン)-0.2時間/日(アメリカ)

4.175時間/日分フィリピンの方が英語で会話できる時間が多い

ということになります。

 

1ヶ月であれば、83.5時間(4.175時間/日×20日)

(月に20日授業があると仮定)

 

6カ月であれば、501時間(83.5時間/月×6カ月)分

 

英語を使って会話できる時間が多いということになります。

 

英語を聴くということは、映画だったり、CDだったりでできると思います。

 

ですが、誰かと英語を使って話すということは、人と目を合わせて行わなければできないことです。

 

つまり、「留学に行って英語力を向上させたい。=英語を使って話す時間を得たい。」ということになると思います。

 

その会話の量という点では、絶対フィリピン語学留学(マンツーマン授業)の方が上だと私は思います。

 

 

③通学で時間を消費しないことからインプットの時間を確保できる

 

フィリピンでは、語学学校内に寮があります。

つまり、究極朝起きた5分後に教室、教室をでた5分後には宿舎という生活が可能なのです。

 

ですが、アメリカではそうはいきません。

往復2時間通学にかけるのも普通でしょう。

 

別に2時間くらい良くね?

と思われる方も多いと思います。しかし私としてはこの2時間をどう使うかは英語を話す力を短期間で成長させる上で重要だと考えています。

 

そもそも、インプット無しにスピーキング力の向上は無い

 

まず、前提として会話力向上のためにアウトプットの時間(英語を話す時間)は必要です。

 

関連記事:【TOEIC945保持者が語る】英語を話せるようになるために必要なたった1つのこと

 

ですが、1日に2時間、いや1時間でもいいのでインプット(単語覚えたり、イディオム覚えたり、有名なセリフ覚えたりなど)の時間は確保しないと、英語力の向上はありません。

 

なぜなら、インプット1の状態ではアウトプットの限界は1であり、インプット10の状態では最高でもアウトプットは10までしかないからです。

 

例えば、愛情を伝えるのでもインプット(知識量)によって変わってきます。

 

i love you.

i’m in love with you.

i'm crazy about you.

i'll be there for you.

i love you more than anything else in the world.

 

みたいなね。

 

このように、愛をただ伝えるだけでも色んな表現の仕方があります。

つまり、インプットが限定的だと表現の幅も狭くなってしまい、自身の考えを適切に伝えることができません。

 

だからこそ、英語のインプットを常にしていくことが必要で、そのためには集中して、映画観たり、文章読んだりする時間が必要です。

 

で、そのインプットに必要な時間を校舎内に寮と、自習室があるフィリピンでは容易に確保できますが、通学に2時間かかるアメリカでは難しいということなのです。

 

とはいってもどれくらいの差があるのかイメージしずらいと思いますので、こちらも比べていきますね。

 

 

フィリピンの通学にかける時間:5分/日

 

先ほども言いましたが、

フィリピン語学留学では、学校と住む場所が同一である場合が多いです。

 

なので、校舎の中に自習室があり、それが夜中12時頃まで開いています。

 つまり、夜遅くまで勉強して、5分後には部屋で眠る。という生活ができるのです。

 

また、休日も自習室は解放されていますから、あなたが望むのであれば、24時間365日勉強漬けの生活も可能です。

 

私はそれに近いことをやりました。

 

関連記事:「半年でTOEIC340→900」を達成したから、実施したことを伝えるよ

 

通学にかかる時間をまとめると以下のようになります。

 

1ヶ月:1.7時間(5分×20日)

2ヶ月:3.3時間

3ヶ月:5時間

4ヶ月:6.7時間

5ヶ月:8.3時間

6ヶ月:10時間

 

アメリカの通学にかかる時間:往復2時間/日

 

アメリカであれば、語学学校に宿舎またはホームステイ先から通うことが多いと思いますので、その分自習できる時間が短くなってしまいます。

 

往復2時間通学にかかっているのであれば、20日×2時間×6カ月=240時間

 

なので、英語に費やせるはずだった240時間を通学で消耗してしまうということになります。

 

また、休日に学校に行くということは心理的にもハードルが高いことだと思いますので、

 

24時間英語漬けという生活は少し難しいかもしれません。

 

通学にかかる時間をまとめると以下のようになります。

 

1ヶ月:40時間(2時間×20日)

2ヶ月:80時間

3ヶ月:120時間

4ヶ月:160時間

5ヶ月:200時間

6ヶ月:240時間

 

結論

 

フィリピン留学であれば、アメリカ留学よりもインプットに回れる時間が多い!

 

1ヶ月であれば、38時間インプットに使える時間が多い

6カ月であれば、230時間インプットに使える時間が多い

 

なので、

「英語の勉強に集中したい」「机の上で学ぶ時間もきちんと確保したい。」

 

そう考える人にはフィリピンの方がおすすめです。

 

  

④途上国の生活を経験できること。

 

最後になりますが、「生活水準の違う国の生活を味わうこと」は途上国であるフィリピンならではの体験だと思います。

 

フィリピンでは町を歩くと物乞いに秒で囲まれたり

台風の影響で、電気ガス水道が1ヶ月止まりもしましたし、

5000円で超高級ホテルに宿泊することができたりなど

 

途上国ならではのことを体験できました。

 

最も良かったと思うことは、

「お金の価値が場所によって変わることを知れたこと。」です。

これを知れたことは凄く大きなことだと思っています。

 

5万円でできることって限られてるって思うじゃないですか?

すぐ無くなってしまうだけのお金のように感じるじゃないですか?

 

ですが、フィリピンと言う途上国であれば5万円は物凄い力を持つんです。

 

酒を死ぬほど飲んでも

超高級ホテルに泊まっても

タクシーに乗りまくっても

 

5万円は1日では使い切ることができません。

そんなお金の価値を考えるきっかけにフィリピン語学留学はなりえます。

 

経済レベルが日本と同等またはもっと高いアメリカでは

そういったギャップはなかなか味わえないのではないでしょうか。

 

こんなものですかね。

 

分かりにくい部分も多かったと思いますが、読んでくれてありがとうございました!

 

英語を話せるようになりたい方へおすすめな勉強法まとめ

 

どうでしたか?

少しは参考になる情報が書いてありましたでしょうか?

 

半年間留学した私の個人的な意見ですが、

行って良かったですよ!(笑)

 

もちろん、フィリピン留学にもデメリットもありますので、 

メリットとデメリットを知った上で選択して頂ければと思います。

 

関連記事:【TOEIC900保持者が超ド本音で語る】フィリピン語学留学の6つのデメリット

 

最後に、英語力を向上させるためにオススメの方法をまとめておきますので、

参考にして見てくださいね。

 

①留学へ行こう

 

英語を話せるようになりたければ、

環境を英語を話さざるを得ない場所に身を置くことが最も大切なことです。

 

その環境を作り出すためにで、1番手軽なことが住む場所を海外に移すことです。

 

日本では、日本語に触れる機会が多く、英語に触れる機会を取得するのにも努力とコストを要します。

 

なので、学生など時間の制約が少ない方はできるだけ、海外に行くことをオススメします。

 

中でも、フィリピン留学が最もオススメです。

 

フィリピンでは、1ヶ月で10万円程度で留学でき

アメリカ・イギリスなどにないマンツーマンレッスンを受けることができます。

 

実際、私もフィリピンに半年間留学し、

英語力0から、英語を使って仕事をするまでになりました。

 

アメリカ・イギリスなど先進国では、グループレッスン(集団授業)が主ですので、

話す力の向上を第一に考えるのであれば、フィリピンで1対1でのレッスンを受けた方が短期間でスピーキングへの抵抗感が取り除けるのでオススメです。

 

4倍速で英語が身に付く!フィリピンのセブでマンツーマン留学

 

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②留学が難しい方はオンライン英会話

 

留学行けとは、言いましたが、

既に働き始めている人は、なかなか時間の確保が難しいはず。

 

会社員だと1週間の休みの確保も難しかったりしますよね。

 

ただ、英語を話せるようになりたいのであれば、

1日に少しでも良いので英語で話す時間を確保することが大切です。

 

そんな時に、アウトプット場所としておすすめなのが、オンライン英会話です。

 

オンライン英会話は、月額5000円程度で毎日25分外国人と会話できるシステムです。

 

おすすめなのは、DMM英会話レアジョブ英会話です。

それぞれの特徴を簡単に説明しておきますね。

 

・DMM英会話

 

筆者は半年間DMM英会話を利用していたのですが、

 

DMMは講師の国籍が多種多様(アメリカ、オーストラリア、フィリピン、セルビアなど)で、

英語の学習以上に、世界中の国の人の考えや風習に触れられたことが非常に楽しかったです。

 

いろんな国の人と話して見たい!という人にはDMM英会話がおすすめです!

 

*料金:5980円/月(1回あたり193円)

 

・レアジョブ英会話

 

次におすすめなのが、レアジョブです。

 

特に、多国籍な人と会話することに興味がなく、単純に英語をアウトプットする場が欲しい方はレアジョブ英会話がおすすめです。

 

レアジョブは、講師はフィリピン人の方が中心となっており、

料金は、5800円/月(1回あたり187円)と、DMM英会話よりも費用を抑えることができます。

 

できるだけ費用を抑えたいという方は、レアジョブ英会話がおすすめです。 

 

両者とも無料体験ができますので、是非1度体験して見てくださいね。

 

DMM英会話で無料体験レッスンを受けてみる

レアジョブ英会話で無料体験レッスンを受けてみる

 

 

③今時はアプリで、通勤・通学など隙間時間を有効活用しよう

 

次は、アプリです。

通学や通勤などふと隙間時間ができることって多くありますよね。

 

その隙間時間は積み重ねれば大きな時間になります。

つまり、その時間をスピーキング力の向上に割くか割かないかで結果に大きな差が出ます。

 

そんな隙間時間を有効活用したい方におすすめなのが、

英語学習の新定番!スタディサプリ ENGLISH です。

 

こちらはリクルートが運営しているアプリで、

AppStore教育カテゴリランキング1位を獲得した、 1日33円(月額980円)からできる英会話サービスです。

 

何が良いのかと言いますと、

最短2分からできる英会話レッスンができたり、

すべてオンラインで完結するので面倒な通学や予約さえも、必要ないところです。

 

英語学習の新定番!スタディサプリ ENGLISH では、通勤や寝る前の何気無い3分間で、英語力の向上へ変換することができるのです。

  

といっても、言葉じゃ伝わらない部分が多いと思いますので、

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④がっつり、人からの指導を乞うのもあり

 

「人に教えを乞う」というのも非常に有効的です。

 

英語学習ってどうすることが正しいのかわかりにくいのですよね。

 

また、やろうと思っているんだけどなかなかやる気が出なかったり、

英語の言い回しや、単語の使い方が正しいのか正しくないのかが独学では気づきにくいということもあると思います。

 

そんな時は、誰かに勉強計画を管理してもらうことが非常におすすめです。

 

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出来ない部分がどうすれば出来るようになるか細かく指導してくれます。

 

 

徹底的にあなたが、いかに英語を話せるようになるのか、一緒に考えてくれ、寄り添ってくれるのです。

 

海外出張前、スピーキングの試験があるなど、

短期間で、話す力の向上の必要がある場合は、非常にオススメです。

 

こちらも、無料で体験できますので、是非一度試してみてくださいね。

 

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今回は以上です。では。

 

where are you?(どこにいるの?)

 in your heart.(君の心の中さ)

 

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