【あんまり読まれてないけど】筆者が個人的に好きな記事10選を紹介していくよ

f:id:until30y:20180430125517j:plain

 

こんにちわ。タナカユウ(@tanakayu30)です。

今回は、私自身がこれは素晴らしい!と感じる記事10選を紹介していきたいと思います。

なぜ、紹介していこうかと思ったのかと言うと

記事数が多くなってくると、読む読まれないの差が明確になってくるからなんですよね。

このブログの場合ほぼ100%が検索流入ですので、検索に引っかからない記事は日の目を見ることはなかなかないのが現状です。

 

ですが、

マジで全然読まれていないけれど、この記事はめっちゃいいぞ?

このブログに来てる限りは読んだ方がいいぞ?

って記事があるので、今回はそんな記事達を紹介しようと思います。

 

現段階で読まれている記事は、勝手に読まれるので、不人気なものだけを集めています。

 

よかったらみていってくださいね。それではいってみましょう。

【あんまり読まれてないけど】筆者が個人的に好きな記事10選

 

【環境のせいにしがちなあなたへ】「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」

まずはこちら!リクルートの創業者である江副浩正氏が残した「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」という言葉って素晴らしいよね。という内容の記事です。

 

生きていく中で、うまくいかないこと、理不尽に感じること、沢山あると思います。

ですが、そんな中で大事なのは、自ら機会を創りだすことです。

色々面倒なこと、難しいこといっぱいあるのは、わかった。

じゃあ今お前は何をする?

そう自分に問い続け、行動することが現状を変える唯一の手段ではないでしょうか。

そんなことを暑っ苦しく語っています。よかったら見ていってあげてください。

 

【あなたは子供の可能性を潰してない?】「リスクを恐れない子供の育て方」を語ってみた 

これは、滑り台を下から上へよじ登って遊ぶ子供を叱るべきか否かという内容の記事です。

20代半ば、未婚男性の私が子育てについて語るというわけのわからない記事なのですが、私自身としては好きな記事の内の1つです。

 

滑り台をよじ登ると、後ろ向けに倒れ、頭を打つ可能性がありますよね。

だから、大半の親はだめ!危険!って子供が滑り台をよじ登るのを止めに入るんです。

 

私は、その行為が間違いだと思っています。

 

だって、何かをやろうとすれば、リスクが生じるのは当たり前じゃないですか。

で、大人が子供に教えるべきなのは、やりたいことを我慢することではなくて、リスクと向き合いながら、やりたいことを実現する方法だと思うんです。

 

滑り台逆向きから登ってみたい(やりたいこと)を否定しては決していけないのです。

ヘルメットかぶったり、地面にクッションを引けば、頭から落ちても平気ですよね。

 

ってことを書いています。

 

(グループディスカッション)「GDではやっていけない」と就活生が勘違いしている3つの常識

 

この記事は就活生向けに書いたものなのですが、GDって物事への考え方が評価される場なので、既に働き始めた方でも読める記事だと思います。

 

ここでは、就活生がGDを制する上で大切だと思っている以下の事を真っ向から否定しています。

 

司会役は絶対にするべき

発言はたくさんするべき

人の意見は否定してはダメ

 

なぜなら、議論の本質とは、最適解を導き出すことであって、

肩書や、発言の数や、性格の良さ?は本質ではないわけです。

 

肩書なんてなくても、筋の通った発言は人を引き付けますし、

発言がたった1回でも、議論を前進させることができれば問題ないですし、

違うと思ったことにはっきり違うと述べる、議論のアウトプットに拘る姿勢は

必ず誰かが評価してくれます。

 

そんなことを書いた記事になっています。

 

200作品以上みてきた私が選ぶ「絶対見るべきドラマトップ5」

 

これに至っては非常にシンプルに「このドラマいいから見てね」ということを書いています。(笑)

 

私は、友達がいなさ過ぎて?ドラマを良く観るのですが、

そんな中よく思うことが、やっぱり映画よりドラマの方が面白い。ということです。

 

なぜなら、映画は約2時間ですが、ドラマって何話もあって長いじゃないですか。

結果、マジでどうでもいいシーンや、本筋に関係のない事も含むようになるわけです。

 

けど、そんなどうでもいいと思えるシーンがあって、いろんな場面があるからこそ、出演者の性格が理解できたり、自分が当事者の気分になって、クライマックスではいろんなことが思い出されるわけですよ。

 

コンパクトにまとまってないドラマ、私は好きです。

 

【気付いてしまった】会社を辞めたい人が最初にやるべきことは「会社を辞めること」 

 

私は、30歳までに会社を辞めることを目標に現在生きています。

なので、個人で稼げる力を身に付けるために、ブログ、株式投資などを始めました。

 

でも、会社を辞めるために、今準備することって本当に正しいの?ってことをこの記事では書いています。

 

私は、英語を話したければ、まず英語を話せと言ってきましたし、

定時で帰りたければ、まず定時で帰れということを言ってきました。

 

実際にまず実行してみることで、その実現に必要なことがより明確になり、行動できるようになるからです。

 

で・あ・れ・ば、

 

会社を辞めたいなら、まずは会社辞めるべきじゃない?

え?私入社2年目だけどもう会社辞めた方がいいの?

え?どうしよー!!やばすぎー!ってことを書いています。

 

良かったら読んでくださいね。

 

遊園地がつまらないのは、君が「提供される側」じゃなくて「提供する側」になりたいから

これは、遊園地とかをはじめとする大勢が楽しい!と絶賛する場所を

「つまらない」と感じる方へ向けて書いています。

 

私はUSJ、ディズニーランド、様々な場所があると思いますが、

全然楽しいの思えないのです。なので、その理由を考えてみました。

 

すると、分かったことが「自分自身が遊園地になりたい」のだということです。

USJ、ディズニーランドが沢山の人を楽しませていることが、悔しいのです。

 

自分はこんな大勢の人を巻き込んで何かをしたことがあっただろうか、いやないな。みたいな。

 

私以外にもそういった感覚を持っている方っていると思っていて

そんな方には、ブログ、youtube、とかなんでもいいから提供する側に回ってみようよってことを書いています。

 

【会社が辛い人必見!】「会社を辞められる定義=月13.5万円の不労収入の創造」って知ってた? 

 

現在私は、30歳までに会社を辞めるために行動しているということは先ほど述べました。

 

で、その目標を達成するために、具体的にどんなことが必要なのか

考え方のプロセスを紹介しています。

 

結果的に不労収入を月々13.5万円つくることだということになったのですが、

60歳まで会社勤め続けるのはしんどいな、と思っている方にとって

新たな考えを提供している記事になっていると思います。

 

是非読んでみてくださいね。

 

300本以上の映画を観てきた私が選ぶ「おすすめ映画トップ7」

 

これは見た通りなのですが、単純に私が好きな映画を紹介している記事です。

 

先ほど述べましたが、正直私は、映画よりもドラマ派ではあるのですが、

英語学習をきっかけに洋画を良く観るようになりました。

 

映画の良さは何かと言いますと、「ありえないことがありえること」です。

 

好きになった相手が、「毎日外見が変わる人」だったり、

大好きな恋人が突然、記憶喪失になる。みたいなね。

 

ただ、そんな奇跡に近いようなことを切り取った映画を、何度も何度も観ていくと

俺も奇跡起こせるんじゃね?主人公みたいな人生歩めるんじゃね?

って、たった1%の確率でもチャレンジしてみよう。信じてみようって思えるようになるんですよね。

 

奇跡なんて起こらないって多くの人は言うけれども、そんな奇跡に出会いたい欲求があるのもまた事実。

 

そんな確率の小さいかもしれないけれど、大好きなものを信じてみてもいいかなと思わせてくれるのは、映画の魅力だと思います。

 

絶対「定時退社」できるマインドセット 

 

これは、賛否両論のあった記事なのですが、私の定時退社に対する考え方を書いた記事です。

 

簡単に言えば、何が何でも帰ろう。飲み会の幹事でも欠席してもいいよ。みたいなことを書いています。

 

残業って、なぜ起こるかと言うと、集中力の低いままに仕事を行っているからです。

なぜ、集中力の低いままに仕事をしているのかと言うと、期限(定時に帰ること)が決まっていないからです。

なので、定時に帰ることで仕事のリミットを決めよう。ということを書いているのと

 

飲み会の参加は、仕事じゃないということも書いていて、

飲み会に行って、上司の機嫌を気にしなければいけないのは、

自分自身の仕事の成果が不十分だからです。

で、仕事で成果を出すためには、仕事に集中することが大事で、

仕事に集中するためには、睡眠時間をきちんと確保することが必要で、

終電まで飲みまくって、睡眠時間削ってる場合じゃないよね。

 

そんなことを書いています。良かったら読んでくださいね!

 

(高校生向け) これだけは覚えておけ!大人になって役に立つ数学単語TOP5 

 

最後は高校生向けに書いた記事です。

 

高校生の時って、なんでこんなこと勉強してるんだろ?意味あるのかな?

って思うことがありませんでしたか?

 

私個人としては、そんなことを考える時間って結構ありましてですね、

そんな高校生のころの自分にこんな瞬間に役にたったと思えたよ!って伝えてあげることで、少しでも学ぶモチベーションになれればなと思いました。

 

最後に

 

みてね☆